エド・シーラン、ビヨンセとのデュエット「Perfect」発表。夢のような4分間を、あなたに。





どうも、碧依(@an_88star88)です。

洋楽界に激震を走らせる楽曲が産み出されました。
イギリス出身のミュージシャン、エド・シーランが自身のYouTubeで11月30日に公開した動画。


そう、あのビヨンセとのデュエット曲「Perfect(パーフェクト)」の音源を、突如公開したのです!

屈指のフォークシンガー×世界の歌姫。
2人が産み出したのは、まさに"パーフェクト"な一曲でした。


曲について解説

Perfect(パーフェクト)」は2017年3月にエドが発表したアルバム『÷(ディヴァイド)』の5曲目に収録されていた曲。
オリジナルバージョンは、前半は指引きのエレキギターにベースというシンプルな演奏。
2番以降ストリングスも加わり、壮大でロマンティックなバラードになっていました。

11月9日に公開された「Perfect」オリジナルバージョンのMV。デュエット版と並べて聴くのもGood。

オリジナル版収録アルバム『÷(ディヴァイド)』
デュエット版は収録されていません
61fPYcsUGRLSS500.jpg÷(ディヴァイド)(Amazonストリーミング版)÷(ディバイド)(タワーレコードCD版)


まさに「完璧」なハーモニー。耳がとろけそう!

今回のデュエット版「Perfect」は、1番をエド、2番をビヨンセ、そしてラストのサビを二人で歌うという構成。
エレキギターも入っていた原曲と比べ、こちらは終始アコースティックギターのアルペジオでの演奏がメインです。

ビヨンセのパートでは、歌詞が女性目線の内容に書き換えられています。

ビヨンセは基本的に穏やかで美しい声で歌っているのですが、
高音の部分などでは叫び声にも近い力強い歌声も聴くことができ、リスナーの魂を揺さぶってくるような歌唱。
ほんと、耳がとろけちゃう。。
あの「アメイジング・グレース」にも似た空気感を持つラブソングですね。

エド本人としては、大ブレイクのきっかけとなった曲「Thinking Out Loud」以上の作品であると自負しているようです。
彼は「Thinking Out Loud」が自身のイメージを固定してしまうことをずっと不安に思っていたようですが、この「Perfect」はそれを打開できる作品になったと考えているそうです。

元々のメロディラインがとても美しい曲ではありますが、
このビヨンセとのデュエットバージョンではさらにその美しさに磨きがかかり、まさに珠玉のバラードとなりました。


まとめ

今回エド・シーランがビヨンセと共に歌った「Perfect」、事前に公表されていたものではなくサプライズ共演だったとのことです。

ファンならずとも息を呑み、感動するであろう世界のトップ・ミュージシャン2人のデュエット。
来年のグラミー賞での生共演あるか?今から楽しみですな。

激アツすぎてとろけそうなバラードで、今年の冬は暖まりましょう。


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悲しいけど美しい。Kygo(カイゴ)「Stargazing ft. Justin Jesso」





どうも、碧依(@an_88star88)です。

最近人気を集めてきているDJ・Kygo(カイゴ)
この記事を書くまでは、というか今日ご紹介する曲を聴くまでは、正直に申し上げて彼の事をほぼ全く知りませんでした(^_^;)。

大変お恥ずかしい(^_^;)

この曲は、悲しげだけど、とても美しい曲です。
Kygoの最新アルバム『キッズ・イン・ラヴ』より「Stargazing ft. Justin Jesso(スターゲイジング feat. ジャスティン・ジェッソ)」のご紹介。







アーティストデータ

kygo(カイゴ)について軽くまとめておきましょう。

ノルウェー出身のDJ。
1991年9月11日生まれ、26歳。
英語版wikipediaによれば、幼いころ家族と共に日本にも訪れていたそうで、日本にもゆかりのあるアーティストです。
デビューは2014年。
リオオリンピックの閉会式にてプレイし、世界中の注目を浴びました。


切なくも美しいメロディ

使い古された言葉ではありますが、この「Stargazing ft. Justin Jesso」には「切なくも美しいメロディ」という表現がピッタリであると思います。

Aメロは少し暗めの音使いになっていて、Bメロで少し開けてきます。
そしてサビはエフェクトのかかったJessoの切ないボーカルの後ろで、エレクトリック・ピアノが力強く叩かれています。

メロディとヴォーカル、そしてトラック。
その3つが絶妙に混ざり合い、聴く者をエモーショナルにさせます。


ヴォーカルに迎えたJustin Jessoの大仕事

「Stargazing」はゲストヴォーカルとしてJustin Jesso(ジャスティン・ジェッソ)がフューチャーされています。
インターネットでもまだ詳細な情報が出回っていないヴォーカリストではありますが、このJessoの仕事ぶりが目覚ましい。

ファルセットが美しく、高音のシャウトでわずかにかすれる声が、聴いていて胸が張り裂けそうになるくらいの切なさを感じさせます。

Jessoの儚さすらも感じる声を、まるで満点の星空を見上げているかのような輝かしさを持つKygoのトラックがより際立たせているのですね。

目を閉じて聴けば情景が浮かんでくる大変芸術的な楽曲であると思いますが、Jessoのヴォーカルでなければそれは成し得なかったでしょう。


涙なしでは見られないMVにも注目

milky-way-1023340_640.jpg

この空の、どこかに。 (画像はイメージです。)



この曲のMVは2017年9月26にYouTube上に公開されました。
主人公となる少年の父が倒れ、亡くなるという衝撃的な展開からスタート。


―父さんに会いたいと思ったら、星の中にいつでもいるからね―


少年は、星になった父と再び会うという夢を叶えるため、宇宙へ飛び立つ勉強を始めます。
来る日も来る日も部屋にこもり、実験や勉強に明け暮れ・・・。

そう、すべては父に会うために。

ずっと引きこもっている少年に母親も呆れてしまいますが、彼に力を貸していた老人から話を聞き、息子の夢を知ることになります。

友人や学校の先生などたくさんの人々の力を借りながら、一歩ずつ目標へ近づいていく少年。
そしてついに、彼はロケットを完成させるのです―。


愛する者の為なら、人は強くなれる。
何だってできる・・・。
愛が情熱を奮い立たせる。
愛に勝るものは無い。

そんなことを感じたMVでした。

たった4分間のミュージックビデオで、ここまで感動させられるのも素晴らしい。
書いてて涙出てきちゃったよ(^_^。)


まとめ

こういう切ない曲大好きで、最近かなりリピートで聴いてます。
とても美しく切なく、素晴らしい楽曲とMVなので、是非一度見てみてください。

「Stargazing ft. Justin Jesso(スターゲイジング feat. ジャスティン・ジェッソ)」収録アルバム
キッズ・イン・ラヴ


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OK Go、最新MV「Obsession」が神(紙)懸かりすぎて話題に





どうも、碧依(@an_88star88)です。

実験的かつ斬新な切り口のMVでいつも話題をかっさらうバンド、OK Go(オーケーゴー)
以前このブログでも、日本を題材に取り上げPerfumeを起用した「I Won't Let You Down」のMVを紹介しました。

記事はこちら→日本ダイスキ!?日本がフューチャーされた洋楽3選


そんな彼らが11月23日に公式YouTubeチャンネルで公開した最新MV「Obsession」が神(紙)懸かっていると話題になっていたので、私も観てみたいと思います!




「Obsession」。最新曲かと思いきや・・・?

この「Obsession」という曲は実は新曲ではなく、
彼らが3年前に発表した『Hungry Ghosts』というアルバムからのナンバーです。.

Hungry Ghosts - OK Go

ちょっと怪しげな雰囲気も持ちつつ、サビに流れるシンセサイザーのキメがバシッとカッコイイ。
そのキメといい、途中で表れるロボットボイスのようなコーラス(MVの2:05あたり)といい、ちょっとDaft Punkっぽいアレンジに聴こえますね。

ギターも大きくフューチャーされていて、
バンド感たっぷりの楽曲なのに、映像が付くとそんなこと忘れちゃうくらいの素晴らしいMVになってます(笑)。


出演者:1組のバンド・567台のプリンター・大量の紙

「Obsession」のMVには、
が出演しています。(動画冒頭より)

>ビデオカメラの前で撮影した動画と、パラパラマンガのように画像を組み合わせた映像を絶妙にミックスしています。

ただ、冒頭からダミアンの歌のバックで紙がプリンターから「ガーッ」と出てきて「パラパラパラ」と落ちる。
この音がもう歌をかき消してるようにしか聞こえないww
そういったシーンが度々挿入されていて、フフッとにやけてしまいます(笑)。

2:49あたりからメンバーが宙づりになるシーンがありますが、
もうここでワイヤーなどの器具を隠す気が全くないのもおもしろい(笑)。

緻密な部分とそうでない部分を共存させるギャップも魅力ですね。


解像度を最大にして、色の点滅に気を付けて楽しもう!

何千枚、何万枚もの紙を使用しているとあり、そのビデオに使用されている色数はかなり多いです。
動画概要欄にはこういった内容の記述があります。


「このビデオには多くの色が点滅するシーンがあります。発作に陥りやすい人は注意して観てください。
YouTubeにおける自動解像度設定(通常は1080かな?)のままでは、情報があまりに多いためにかなりの歪みが生じるので、
解像度を1440pまたは2160pに設定すれば、より良い視聴体験ができます。」


(*ここでいう「発作」とは、日本で20年程前に某有名アニメで話題になったやつですね。光過敏性発作という名前が付いているようです。)

また「この解像度の問題等を解決するためにYouTubeのスタッフたちが協力をしてくれた」という内容の文言も添えられています。

解像度を2160pまで上げるとなるとかなり重たくなりますね(^_^;)
やはり1080pで観ると、歪みというか若干ボヤッとした感じの映像になります。
高解像度で観たほうが美しさがより伝わりますね。

彼らも注意を促していますが、
色が激しく変わり点滅するように見えるので、
しっかり画面と距離を取って、くれぐれも無理せず観て頂ければと思います。


まとめ

OK Goはどのビデオを観ても素晴らしく作り込まれたものばかりですが、今回の「Obsession」もまた(良い意味で)とんでもない作品になりました。
アルバムの発売から3年かけただけありますね!
ひたすら感心してしまいます。

激しい点滅による「光過敏性発作」には注意して楽しみましょう。


「Obsession」収録アルバム:
Hungry Ghosts - OK Go


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Jason Chen「Best Friend」 - 時を経ても色あせない美しさ -





どうも、碧依(@an_88star88)です。

このところ音楽のお話をしていなかったので、本日は最近私が気に入って聴いている曲をひとつご紹介しましょう♪

カテゴリ的には洋楽になると思いますが、
日本人にも親しみやすい、滑らかで優しく美しいメロディが特徴の一曲です。

それがこちら。
Jason Chen「Best Friend」




アーティストデータ

Jason Chen(ジェイソン・チェン:陳以桐)
台湾系のアメリカ人で、1988年11月12日生まれの29歳。
「アジアのBruno Mars」とも呼ばれているようです。

2007年ごろからYouTubeにカバー曲を投稿し、次第に人気を集めます。
彼が運営するYouTubeチャンネル『MusicNeverSleeps』は、2017年現在、総再生回数3億回以上を誇るビッグチャンネルに成長しました。

今回紹介する「Best Friend」は、彼が2011年にリリースしたアルバム『Gravity』からのシングルカット。
この曲のMV再生回数は2000万回以上(中国語版も合わせると2200万回以上)。
リリースから6年が経った今でも、この曲の人気は衰えていないようです。


幼馴染との恋を歌ったラブソング

和訳を読んでみると、幼馴染に恋に落ちた心情を歌っているようです。
ごめん、個人的にどうしても「名○偵コ○ン」とか「金○一少年の事○簿」を思い浮かべてしまう^^;

幼馴染との恋って私自身は経験はないけど、きっと不思議な感じがするでしょうね。
長年にわたってお互いの事を見ていて、他の誰よりもお互いのことを一歩踏み込んだところまで知ってる。

昨日までは普通に笑い合っていても、ある日突然、友情とは違う気持ちに気付く。
何がきっかけになるかはわからない。

どんなに長い期間友達でいても、そこから恋が生まれるかどうかって全く違う問題。
そんな中で、この歌みたいに幼い頃からの親友に恋心を抱くって、それはもうまさに運命という言葉では語りつくせない。
奇跡と言っても良いかもしれません。

ちょっと奇妙でありながらも幸せに満ちた気持ちを歌う声を、
ピアノやコーラスをバック演奏に使って美しくキラキラとした印象で表現しています。


曲の感想

bestfriend.png

画像はイメージです。


6年くらい前の曲だけどめっちゃいい!
すごい好きな感じ。

なによりも、メロディラインが最高に美しいピアノバラードです。
聴いてても歌ってもとても気持ち良いメロディですね。

あるコンピレーション動画に使われていたのをみてこの曲を知ったのですが、とても優しさに溢れた曲だと思いました。

ちなみにMV再生回数のところでも一瞬触れましたが、この曲には中国語バージョンもあります。


まとめ

子どもの頃からの友情が恋に変わり、
相手を心から思う気持ちが優しいメロディに乗ったこの曲。
最近はヘビロテ曲になってます。
あなたも、ぜひ聴いてみてくださいね(*^_^*)


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サム・スミス、新曲「Too Good At Goodbyes」のMVを公開





どうも、碧依(@an_88star88)です。

2014年にリリースした「Stay With Me」で、全世界に旋風を巻き起こしたサム・スミス
その彼が、久々に新曲を出しました。

その名も「Too Good At Goodbyes」。
デビュー当時から評判高い歌唱力はそのまま。
リスナーの胸を、切なく揺さぶる楽曲となりました。




切ない別れを歌ったリリック

さよならに、僕は慣れすぎてしまった」・・・。
恋人との別れを歌った悲しく切ない歌詞になっています。

公開されたMVは、さまざまな愛の形(男と女、女と女、男と男)を描きながらストーリーが進み、ラストはひとりぼっちのサムが映し出されて終わります。


激やせでも衰えない声の魅力

サム・スミスといえば、活動を休んでいる間に話題になった「激やせ」。

「Stay With Me」で引っ張りだこだった頃はぽっちゃりとしたかわいらしい体型をしていましたが、今回の「Too Good At Goodbyes」のMVはそのスッキリとした姿で登場(当り前か)。

ただ、激やせしてもその歌声の魅力はそのまま。
切ない系の歌を歌わせたら、もう右に出るものはいないのではないかと思わせるほどの高い歌唱力を誇ります。


新アルバムからのシングルカットか?

以前、サムがSNSに投稿したメッセージから、今年は大きな作品発表などの動きがあると噂されていました。


その第一弾が、今回の「Too Good At Goodbyes」。
一部では、これが新アルバムからのシングルカットなのではないかという話もされているようです。

現時点では次なる作品やアルバムについての詳細発表はないものの、まだ何か大きな動きがありそうな予感がします。


まとめ

本日はサム・スミスの新曲「Too Good At Goodbyes」をご紹介しました。
MVで印象的だったのは、LGBTを含めたさまざまな愛の形を表現していたこと(サム・スミス自ら、ゲイであることを公表済み)。

私は「Stay With Me」が大ヒットしたころ、TVのインタビューでサムが「まだ誰とも付き合ったことはない」と語っていたのを記憶しています。
あのころが2014年~2015年あたりなので、多分サムが22歳とかの頃だと思います。
誰かと付き合った経験がなくても、「Stay With Me」のように恋の歌を歌い、世界中の人々の心を動かしたサム・スミス。
私はその姿に衝撃を受けました。

ここではあまり詳しく述べませんが、私も以前、自身のLGBTに関する気持ちを表した記事を書きました。(⇒米トランプ大統領の発表から考える「LGBTQ+について」
「Stay With Me」が出た頃の私は、まだ自分がLGBTであることについて若干懐疑的で、だからこそ「経験がなくても大勢の人の心を動かした」サムがとても魅力的に思えました

そこから3年近くが経ち、こうしてまたサムが歌う姿を見ることができてとてもうれしいです。
これからもその動向を見守っていきたいと思います。


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プロフィール

碧依

Author:碧依
「あおい」と読みます。
洋楽が好きで、ポケモンGOが好きで、 それらの事とか他の事とかも含めてブログを書いている人。好きな色は赤。好きな動物は猫とリラックマ。
なお、Twitterではこのブログの更新や、碧依のつぶやきをリアルタイムでお届けしています!
Twitter → @an_88star88

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